浜松市 AIエージェント導入支援補助金[第2期] 募集 6/15 → 7/31 締切 / 事業完了 12/15 まで ・ 予算上限到達で早期終了
浜松の中小企業の社長へ

浜松市が、半分出します。
動くAI社員を、
実質半額で。

見積作成、営業アシスト、総務・経理——“人がやっていた業務”を、自分で動くAI社員に。3ヶ月で導入、浜松市の補助で実質半額。申請書も、隣で一緒に書きます。

補助率 1/2 上限 500万円 対象=導入費+伴走支援費 ベンダーは市外(愛知)でOK
AI仮想会社 一括構築(買い切り)
通常 180万円(税別)
90万円
= 補助金で実質負担(1/2補助の場合)
構築・納品9月中旬 → 12/15
残るもの動くAI仮想会社

※金額は税別本体での試算。対象経費の区分・補助額は申請時に浜松市と確認します。立替→補助金の入金は2027年1月頃の見込み。

POINT 01

実質半額で、
資産が残る

研修は知識で終わる。MERYDSが納品するのは“動くシステム”。御社専用のAI仮想役員チームそのものが残ります。

POINT 02

申請書も、
一緒に書く

費用対効果・時短効果・12/15完了スケジュール——審査で見られる中身を、MERYDSが伴走して組み立てます。

POINT 03

9月着手→
12/15に納品

二次募集は期間が短い。“年内に確実に終わる”現実的なスケジュールが採択の肝。3ヶ月構築の速さが、そのまま強みです。

採択の分かれ目

その“AI”、補助が通る側ですか。

対象は、自分で動くエージェント型。よくあるチャットボットやRPAは対象外です。

AIの2つの形。チャット型は質問に答えるだけ、エージェント型はAIが資料作成・メール対応・タスク実行など複数業務を自律的に実行する。
この“対象になるエージェント”を御社の業務に合わせて作れること。それが、MERYDSに頼む理由です。
うちの、どの業務?

その“ひとり分の仕事”、
AI社員に任せられます。

ホワイトカラーも、サービス業も、製造業も。いま人がやっている定型業務を、自分で動くAIエージェントへ。たとえば——

営業・受発注
見積もり作成エージェント
条件を渡すと、見積もりを自動で下書き。確認して送るだけ。
営業
営業アシスタント
メール返信の下書き、追客リマインド、議事録の要約まで。
総務・経理
バックオフィス自動化
請求・経費の整理や、問い合わせの一次対応を肩代わり。
全部門
日報・レポート作成
数字を集めて要約。毎週の資料づくりから解放されます。
顧客対応
問い合わせ一次対応
よくある質問はAIが回答、難しいものだけ担当者へエスカレーション。
製造業・士業|任意
ローカルLLMで機密を守る
社外にデータを出さない構成も選べます(セキュリティ重視の方へ)。
“便利ツール”ではなく、業務そのものを片づける——だから補助の対象(エージェント型)になります。
MERYDSのAI仮想会社 組織図。CEO(人間1名)の下にAIの秘書室・COO、その下に6部門(CMO・COO・CFO・CTO・CSO・CLO)。
実例:MERYDS自身が、このAI役員チームで会社を回しています。
手に入るもの

社長の隣に、
6人のAI役員を。

御社の事業に合わせて6名のAI仮想役員を立ち上げ、社内のツール・データとつなぐ(MCP連携)。“御社の文脈”で動く状態まで構築します。

  • AI仮想CxO 6名構築 + MCP連携・業務エージェント実装
  • セキュリティ重視ならローカルLLMも対象(社外にデータを出さない)
  • 週次伴走(12週)+ 社長が自走できる卒業マニュアル
採択の肝

12月15日までに、終わらせる。

短い二次募集だからこそ、“確実に年内完了するスケジュール”が審査で効きます。逆算すると、いま動ける人だけが間に合います。

7月
① 申請(〜7/31必着)+ 申請書づくり
8月末–9月
② 交付決定
9/中–12/15
③ 構築・導入・伴走(3ヶ月)
2027/1頃
6月7月8月9月10月11月12/15

④ 補助金の入金は事業完了・実績報告後、2027年1月頃の見込み(いったん全額を立替)。申請はGrafferスマート申請(電子)または郵送。市が記載例を用意しています。

180万円
90万円
実質負担(補助率1/2の場合・税別本体での試算)
3ヶ月で構築・納品/買い切り
料金

一括構築、ひとつだけ。

迷わせません。プランは「AI仮想会社 一括構築(180万・税別)」の一本。補助金で実質90万。9月中旬着手→12/15完了の3ヶ月に、ぴたりと収まる設計です。

  • AI仮想CxO 6名構築・MCP連携・業務エージェント実装
  • 週次伴走(12週)+ 卒業マニュアル
  • 補助金申請まるごと伴走(書類・スケジュール設計)
  • ファウンダー(八木)直担当。営業とジュニアの分業なし
まずは、ここから

いきなり契約じゃない。
“見てから”で大丈夫です。

御社の業務でAIが何をできるか。まず体感してから、補助金の話をしましょう。状況に合う入口をどうぞ。

八木 裕児
やぎ ゆうじ / 通称「パーカーおじさん」
01

元・経営者(年商5億の“しくじりCEO”)。社長の痛みが、自分ごとでわかる。

02

コード経験ゼロから3ヶ月で25リポジトリ。AIで自分の会社を作り変えた当事者。

03

経営 × AI実装 × 即スピード。この三つが揃う人は、まずいない。

なぜMERYDSか

経営のわかるAI屋は、
めったにいない。

大手コンサルは経営に強くAIが弱い。AI開発会社はAIに強く経営が弱い。その両方を、自分でやってきたからこそ、社長の隣に座れます。設計から伴走まで、八木本人が直接担当します。

正直に。

立替と入金の話を、先に。

補助金は“あと払い”です。事業費はいったん全額お支払いいただき、補助金(実質半分)が戻るのは事業完了・報告後の2027年1月頃の見込み。ここを隠さずお伝えするのが、長くお付き合いするための最初の一歩だと考えています。資金繰りのご相談も含めて、伴走します。

浜松にいる“”が、
たぶん唯一のタイミングです。

全国でもまだ少ないこの補助金は、予算が尽きたら早期終了。7/31の締切に申請を間に合わせるには、いま動き出すしかありません。まずは無料の入口から、どうぞ。